映画レビュー:ファイナルデッドサーキット3D

17日池袋シネマサンシャインで鑑賞した。

シリーズ第四部として、相変わらずの殺しのシーンがいっぱいありました。

プラス3Dなので、かなりの迫力でした。

しかし全くストーリが全く同じパターンなので、新鮮感がなくなりました。

  • パターン
  • 主人公が死を予知できる
  • 幾つの人を救った
  • 元々の死の順番で彼らが死ぬ
  • 主人公と仲間達は死の連鎖を止めようとする
  • いったん成功したようになった後、残りの三人あわせてエンディングで死ぬ

シリーズ全くこの流れなので、もう勘弁してほしいです。

人が死のシーンをわざわざと2000円も払って映画館で楽しむ何んて、

自分のどこかが変態だと思っちゃいました。

3Dの眼鏡は私の頭だと小さすぎます。

着用するとかなりきついくらい、

もらったその場で先に試着みてください。

ファイナル・デッドサーキット 3D - goo 映画

2009年10月17日(土) movie

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Qihuan Piao

朴 起煥

東京で働いている「外人歴」9年のソフトウェア「ライター」。いつの間にか納豆が食えるようになり、これで日本に慣れきったと思いきやまだまだ驚きが続いてる。読んだり書いたりするのが好きで、自身の経験や本から得た「何か」をここに書き出してる。最近古本屋にハマってる。
他にも英語中国語で書いてます、よろしければチェックしてみてください。