#wordpress

qTranslateを試しました。 ブログを多言語に対応する上でとても便利なプラグインです。 これからは日本語、英語、中国語で記事を書いていきたいと思います。 まだカスタマイズができてないので、 整理できたら投入メモとか書きます。

中文

试了试qTranslate。 好久不用中文写东西了有点生疏。。 今后博客将用中日英三语, 英语的不分应该会不熟练吧,当是锻炼了。 等把qTranslate使用明白以后再写一篇笔记。

English

I triedqTranslate, a multilingual wordpress plugin. I’m going to write blogs in English, Chinese and Japanese. I will post a memo about qTranslate after I master it.

#facebook

Googleのhttp://www.google.com/adplanner/static/top1000/によりますと、 Top1のFacebookのPageviewはなんと第二位のYahooの8倍だそうです。 日本と中国ではまだFacebookが主流のSNSサイトにはなっていないようですが、 そのうちどうなりますかね。。

Graph APIとかまだ全然わかりませんが、 とりあえずLikeボタンをブログに設置しました。 このページでURLとwidthを入力するだけで簡単に作れます。 生成されたコードは二種類ありまして一つはiframeのやつと もう一つはFacebookのカスタムタグのやつで これはJavascript SDKが必要だそうです。 もちろん後者のほうがもっとパワフルな感じです。


ソーシャルアプリとかゲームの開発はちょっとやりたいので 時間があればFacebookの各種APIも勉強するつもりです。


ひとまずサイドバーに設置して自分が’Like’を押しました。。

#jquery

elem指定とID指定のjQueryセレクタパフォーマンス実験を行いました。 “先にJavascriptでelementをとってそれをjQueryの$セレクタに囲むやつ” vs “直接jQueryのidセレクタでとるやつ”。


コードで言うと $(document.getElementById(“foo”)) vs $(“#foo”)


普通前者が勝だろうと思うだろう、 どれくらいの差かを確認したくて。

結果

一万回ループでとった結果です。

  • IE8: 187 vs 344
  • IE6: 203 vs 453
  • Firefox×(3.6.3): 21 vs 63
  • Chrome(4.1.xx): 9 vs 39

サンプルコード

デモページへ

var t0 = new Date();

for (var i=0; i<10000; i++){
	$(document.getElementById("foo"));
}

var t1 = new Date();

for (var i=0; i<10000; i++){
	$("#foo");
}

var t2 = new Date();

alert("直接elementを渡す時間は:" + (t1-t0) + " , ID指定でとる時間は:"+ (t2-t1));

#flex

カスタムイベントのパッケージ名を”event”にしました。

結果、CTRL+SPACEでの自動補完機能がうまく行かないです。 例えば自動でイベントハンドラを生成してくれる場合のパラメータはeventになりますが、 この”event”続いてドット(.)を叩いて出たのは各eventパッケージしたのクラスになります。

flex_autocomplete_confused

イベントハンドラの変数を”event”以外にすれば回避できますが、 ハンドラの自動生成は結構便利なものなので やはりパッケージ名を”events”などに変えたほうがいいと思います。

これで自動補完はちゃんと出ます。

flex_autocomplete_correct

#css

まずGoogleが実際使っている画像ファイルを見てみましょう。

Googleの各アイコン

いろんな画像、アイコンが混じっていますね。 そして実際使うときはCSSのbackground-positionで表示するモノを指定しているようです。 例えば検索結果の星マークのCSSを見ると

background-position: -117px -117px;

Webサーバとのコネクションが1回で済むので、 それが狙いですね。

background-positionに関しての説明は: http://www.htmq.com/style/background-position.shtml

ちなみにこういることをやってくれるライブラリもあるようです。 使ったことはまだないですけど。 http://csssprites.org/