#tool

便利な秀丸マクロです。

ダウンロード

秀まるおのホームページ(サイトー企画)-ファイルエンコードバッチ変換

利用方法

秀丸のマクロに登録した後に実行すれば プロンプトのウィザードで手軽に操作できます。 ただし変換元ファイルのエンコードは正しく入力しなければなりません。

特徴

  • サブフォルダにも効く
  • ファイルパスと拡張子指定にワイルドカードが有効
#javascript

テキストボックスの文字を選択された状態にする方法とその解除方法です。 IEの場合selectボックスにselect()関数を使うとJavaScriptエラーになります。 Firefoxは大丈夫です。

function selectFocusText(element){
	// for IE
	if (element.nodeName == "SELECT") return;
	element.select();
};

function unselectFocusText(){
	// for IE
	if (document.selection) {
		document.selection.empty();
	// for Firefox
	} else if (window.getSelection) {
		window.getSelection().removeAllRanges();
	}
};
#ie

秀丸でjspと関連付けたら、IEでJSPを開こうとするとダウンロードのプロンプトダイアログが出る。

回避方法

関連付けを決断!

  • エクスプローラの「ツール→フォルダ オプション→ファイルの種類→拡張子」にJSPを捜し、「詳細設定」を開いてopenアクションを削除。
  • あるいはファイルの種類のタブの中の「削除」ボタンで削除

JSPファイルの関連付け

秀丸が悪いのか、何が悪いのかは調べてないです。 とにかくこれで一応解決。

#jquery

今まで平気に$(expression)を使ってきましたが、 この二番目のcontextパラメータでセレクタの範囲を決まることができます。 この関数はjQueryのコア関数で幅広く使われ、 もっとも一般的な使い方はcontextを省略したものでしょう。

$("div")

contextパラメータ

contextが何も指定されなければ、$()関数は現在のHTMLのDOMエレメントを検索する。 逆にDOMエレメントやjQueryオブジェクトなどのcontextが指定されれば、expressionはそのcontextに対して合致するものを捜します。

簡単にいうとfind()関数と似ています。 実践でいうと以下の二つは同じ機能をしています。

$("body").find("div");
$("div,body");

参考サイト

jQuery(expression, context) - jQuery 1.3.2 日本語リファレンス

#chrome

Google ChromeついにMacに登場しました。 早速使ってみました。 「速い、速い、速すぎる」のがすべてです。 そしてMacらしきのアニメーションで「綺麗」に動作してます。 タブを開いたり閉じたり、フォーム入力中の画面を閉じる際の確認プロンプトなど とても使い易いです。

インストール

http://www.google.com/chrome Macを使うなら普通にインストールされます。 Firefoxのブックマークや履歴など簡単にインポートされました。

Gmailからメールが来た

深夜の2時41分、Mac版Chromeリリースのメールがきました。 このメールにはChrome for Macチームがどれだけ頑張ったかの内容も載っていたので、 一緒に見てみたいと思います。

73,804 lines of Mac-specific code written 29 developer builds 1,177 Mac-specific bugs fixed 12 external committers and bug editors to the Google Chrome for Mac code base, 48 external code contributors 64 Mac Minis doing continuous builds and tests 8,760 cups of soft drinks and coffee consumed 4,380 frosted mini-wheats eaten

印象的なのは8760カップのコーヒと4380のfrosted mini-wheatsです。 このfrosted mini-wheatsはこんなもののアメリカンフードです。

frosted mini-wheats Googleらしき風土ですね。どれくらいお菓子食ったのも統計されてます。

不具合が。。

WordPressで書きながら、いきなりWPが動かなくなりました。 いったん閉じて再開すると改善できたので、 相性がわるいか、早速のバグかまだ分かりません。

スクリーンショット

Mac版Chromeダウンロード

Chromeインターフェース 設定画面

#mac editor

Mac向けのソフトです。同じ集中力アップのWriteroomと似てますが、

使ってみると結構こっちが陶酔するくらい美しいです。

音楽が流されて、何かを書くこと自体が癒されるプロセスになります。

下記DEMOをぜひ御覧下さい。

</param></param></param></embed>

Ommwriter from Herraiz Soto on Vimeo.

ダウンロード

Welcome - Ommwriter

#wordpress seo

最適なSEOになるためのWordPressのパーマリンク設定方法について書きたいと思います。

パーマリンク

簡単に言うとURLのことです。例えば下記のようなURLです。 http://example.com/?p=N これはWordPressのデフォルトで、実によくない設定です。 基本のものはパーマリンクの使い方を参照してください。

SEOに最適なパーマリンク

いろんなサイトを参考しました。結構の情報量で、どこまで通用するかはやはりご自分の判断でお願いします。

  • URLにスペースを入れないのはさいやく、アンダースコアはちょっとマシ、ハイフンは一番(in URLs, no spaces are worst, underscore are better, dashes or hyphens are best.)
  • %postname%で始まるのはパフォーマンス的によくないが、2.0バージョン以降はOKになった -(Starting Permalinks with %postname% is strongly not recommended for performance reasons.. ### Note - this has been changed and is ok to do since ver. 2.0)
  • %category%、%tag%で始まるのはパフォーマンスの原因でやめてほしい -(Starting Permalinks with %category%,%tag% is strongly not recommended for performance reasons. )
  • 日本語のパーマリンクにするのはよろしくない

結論

  • %postname%
  • あるいは%year%/%postname% にしようかと私は思ってます。
    まず、%postname%が改善されたため、これを使うのが一番いいSEO対策になってます。 ただし日本語をパーマリンクにするのはよくしくないと思うので、 そこは手動で毎回毎回変えるしかないです。 手間かかると思う方はやはり年月日+post_idを選択したほうがいいかもです。 ただパーマリンクに無意味なpost_idをつけるのがちょっと抵抗があるので、 私は別に英語の意味に翻訳するのも大丈夫かと思います。

パーマリンクをリダイレクトするプラグイン

これはあるようです。 パーマリンクの形式を変更した場合このプラグインで 簡単リダイレクトができるそうです。 Permalink Redirect WordPress Plugin

参考サイト

パーマリンクの使い方 How To: Setting Up Your WordPress Permalink Structure WordPressで日本語のパーマリンクにするのはよろしくない WordPress のアドレスに日本語を含むURLが使えない パーマリンクの変更後、旧アドレスでもアクセスできるWordPressのプラグイン